RIAトピックス
リッチクライアント/RIAを主テーマに取り扱います。Flex、Ajax、AIR、Silverlight、JavaFX、etc。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【IT戦記】Safari 3.1 に実装された「Client-side database storage (SQL API)」とは何か?
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20080327/1206607704

Safari3.1から新しく実装された
Client-side database storage、通称SQL APIについて
説明されています。

要はブラウザでSQL使って
クライアントローカルにDBを作れるようになったわけです。
(ちょっと語弊があるかもしれませんが、あくまで概念的に)

当たり前の話ですが、
理解するにはやっぱりSQLの知識が
少なからず必要です。

今は使用できるのはSafari3.1のみですが、
HTML5で採用された機能なので
将来的にはその他のブラウザでも採用される可能性は高いです。
クライアント技術者も
SQLから逃げられない時代が来たわけですな。
…はぁ(深いため息)。

詳しい内容は上記エントリを読んでください。
とても丁寧に書かれているので
私が余計な補足をするより理解しやすいと思います。



ヨウイチ
スポンサーサイト

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 RIAトピックス all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。