RIAトピックス
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【CodeZine】WPF(Windows Presentation Foundation)+XAML入門 前編
http://codezine.jp/a/article/aid/910.aspx

一口に「WPF」と言っても、2種類が存在します。
スタンドアロン型とXAML(ザムル)ブラウザ型に分けられ、
スタンドアロン型は3D表現を利用することもできます。
「初音ミク」チックなことができるのはこちらですね。
対して、XAMLブラウザ型は、ブラウザで動くことを
前提としているため、そこまではできません。

この記事では、XAMLブラウザ型の
開発手法が紹介されています。
XML形式で画面構成を記述し、ロジックをC#で記述するあたり、
MXML & ActionScriptで開発するFlexと
とても似ていると思いました。
APIはもちろん異なりますが、
C#は言語的にはJavaやActionScriptと似ていますから、
Flexの経験者なら割と低いハードルで
始められるのではないでしょうか。

上記記事は、C#経験者を対象に書かれていますから、
例によって「素人お断り」です。
…まぁ前述のように、Flexの経験者ならば
そんなに難しくない、と私は思っていますが。

この記事は前編ですので、当然後編もあります。
そちらも読んでみてください。



ヨウイチ
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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

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