RIAトピックス
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【Adobe】Matrixクラス - 変換行列
http://www.adobe.com/jp/devnet/flash/articles/matrix_class.html

ActionScriptのMatrixの扱い方を説明した記事です。

Matrixクラスは、簡単に言えば3×3の3次元配列です。
これを利用することで、2Dもしくは3Dの画像の
サイズや形状を操作することが出来ます。

記事中ではサンプルを利用して
平面オブジェクトの操作の方法を説明しています。

UMLみたいなものをFlash / Flex上で
実現しようと思ったら、このクラスの使用法の習得が
必須になってくるんじゃないかと思われます。



ヨウイチ
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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

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